運動を伝え広める

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「アフリカへ毛布をおくる運動」の構成団体は、アフリカの人びとの苦境の軽減に寄与したいという目的とともに、それぞれ願いをもって取り組んでいます。

同運動を推し進めていくには、みなさまのご協力が必要です。毛布や海外輸送協力金のご提供以外に、同運動の趣旨や願いをご家族やお友だちへ伝え広めていただくことも、とても貴重な協力のひとつです。

また、伝え広めていただく際のお力添えになるよう、推進ツールをご用意しました。ぜひご活用ください。

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毛布がつなぐ日本のキモチ

AMDA社会開発機構理事長

鈴木 俊介

AMDAはこれまで、アフリカへ毛布をおくる運動推進委員会の一員として、アフリカにおける毛布配付に携わってきました。

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1枚の毛布から

JHP・学校をつくる会

小山内 美江子

1984年にアフリカの広い範囲で大干ばつが発生し、大きな被害をもたらしました。エチオピアだけでも100万人以上の人がそのために食物もなくて命を落としたといわれています。

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毛布からアフリカに思いをはせて

日本国際ボランティアセンター(JVC)理事

渡辺 直子

いつも毛布を送ってくださる方、この運動を広めるためにご協力くださっているみなさま、日々のご活動ご苦労さまです。

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地球家族へのわかちあい運動

立正佼成会一食平和基金運営副委員長

根本 昌廣

私には忘れられないできごとがあります。今から30数年前にこの運動が始まった頃、最初の配付のモニターとしてエチオピアに向かいました。

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一人でも多くの人に「アフリカへ毛布をおくる運動」に参加していただけるよう、ポスター・チラシ、写真などを用意しました。

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